【サマソニ大阪のバスツアーは楽?涼しい?快適?】お金があれば必須!難波からの例を紹介!

こんにちは〜!

🤡「こんにちは!」

2022年、

サマーソニックが、

3年ぶりに開催されるみたいだね!

🤡「行けるかは分からないけど、

楽しそうで良いね!」

僕もコロナ前は、

サマソニ大阪に10年以上連続で、

行ってたんだ。

🤡「そうなんだ!

じゃあ、

サマソニ大阪を

楽に楽しむコツ

とか知ってるの?」

知ってるよ!

バスツアー

を使えば楽です!

🤡「バスツアー?」

そう!

この後、

詳しく説明しますが、

お金があれば必須!

と言って良いほど楽です!

例として、

僕が2019年までに使ってた、

難波からのツアーバスについて、

説明してみますね!

暑いサマソニ大阪で、

なるべく楽をしたい人!

読んでみてください!

サマソニ東京についても、

同じかは分かりません😅

でも混雑を避けられるので、

東京でもツアーバスの方が、

良いのではないでしょうか?

サマソニ大阪は「暑い」だらけ?

2016年サマソニ大阪会場。この年は最高37度と、めちゃめちゃ暑い年だった。

🤡「サマソニのバスツアーって、

そんなに楽なの?」

先にサマソニ大阪の会場について、

簡単に説明すると、

広い会場で、

屋内ステージは

1つだけなんだよね。

🤡「え?

じゃあ、

会場の大半は屋外

ってこと?

真夏にそれは、

めちゃめちゃ

暑いんじゃない?☀️」

そうなんだよ😅

ちなみに、

サマソニ大阪会場に入るには、

シャトルバスに乗る必要があるんだけど、

僕は昔シャトルバスを、

炎天下の中☀️、

40分待った事がある😅

🤡「死んでしまうわ!」

そう!

人によっては、

熱中症でぶっ倒れたり

しちゃうでしょう😅

🤡「意外と過酷なフェス!」

そう!

会場も暑い!

シャトルバスを待つのも暑い!

サマソニ大阪会場は、

暑くて過酷なんです!

サマソニのバスツアーは楽?

会場も暑い!

シャトルバスを待つのも暑い!

そのサマソニ大阪ですが、

バスツアーを使うと、

それをかなり軽減できる!

という話です!

🤡「どう軽減できるの?」

上のページの、

日帰り往復バスプラン

というのがオススメなんですが、

  • 新大阪
  • 梅田
  • なんば
  • 天王寺
  • 三ノ宮
  • 京都
  • 徳島

から会場直行のバスが出てます!

🤡「ん?

という事は、

ターミナル駅から会場まで、

電車に乗る手間すらも、

省けるわけ?」

そうなんだよ!

もちろん、

シャトルバスを暑い中、

長時間待つこともない!

会場まで冷房の効いた⛄️、

バスの車内で、

体力を温存できるわけです!

🤡「それはいいな!」

というわけで、

会場もシャトルバスの待ち時間も、

かなり暑いサマソニ大阪ですが、

バスツアーを使えば、

ターミナル駅からの電車移動も省けて、

涼しいバスの中で、

体力が温存できます!

バスツアーをぜひ使ってください!

お金があれば必須?

2019年サマソニのヘッドライナーはB’zだった

🤡「ただ、

お金があれば必須!

という言葉が気になったんだけど」

ああ、

バスツアー、

少し高いんだよね😅

🤡「いくらぐらい?」

上のページを参考にすると、

2022年のツアーバスの料金は、

バスツアーの
値段(往復、
チケットなし)
新大阪・梅田
・なんば・天王寺
3300円
三ノ宮4000円
京都5000円
徳島9800円

🤡「え?

大阪市内を往復するだけなのに、

3300円?

ボッタクリじゃない?」

と思うよね〜😅

でも、

払えない金額じゃない。

3300円払えば上記のように、

かなり楽ができる。

🤡「楽を買う

って感じなのか!」

そう!

少し高くても、

バスツアーが快適すぎて、

やめられないんです!🤤

🤡「バスツアーのジャンキー!」

というわけで、

サマソニのバスツアー、

少し高いですが、

払えない値段じゃありません!

お金がある人は、

絶対バスツアーにしてください!

快適すぎて、

僕は毎年課金してしまいます!

例:大阪・難波からのツアーバスについて

2019年。暑いけど入ってはいけない謎のプール。

ここで、

僕が2019年まで、

なんば発着ののツアーバスを利用して、

会場まで往復する流れを、

書いて見ることにします!

まずは僕の住んでる、

岡山から新大阪まで、

新幹線で移動します!🚄

🤡「新大阪?

じゃあ新大阪からツアーバスに、

乗ればいいんじゃないの?」

毎年、

なんばにホテルを取ってるので、

なんば発着のツアーバスに乗ってます。

🤡「あ〜、

帰りを楽にする感じね」

そう!

新大阪から地下鉄御堂筋線に乗って、

難波に着き、

南海なんば駅近くの、

なんばパークスからバスに乗りました!

そして難波から30分くらいで、

会場の舞洲に着き、

サマソニを楽しみます。

そして、

帰りは22時にバスに集合なので、

気をつけてくださいね!

🤡「気をつける?」

最後のアーティストまで見たら、

22時にバス集合だと、

ギリギリになるんだよ😅

僕はギリギリまで、

最後のアーティストを見て、

バス乗り場までダッシュした事がある😅

🤡「他の人に迷惑をかけるなよ〜?」

帰りも難波まで30分ほど。

帰りはJR難波駅の近くで、

降ろされます。

後はどこかでご飯食べて、

ホテルに帰って寝るだけ。

ライブを見てはしゃいで疲れた後なので、

めちゃめちゃ楽なんです。

🤡「確かにシャトルバスに並ぶのとか、

混雑した電車に乗るとか、

めちゃめちゃ省略されるな!」

そう!

こんな感じで大分楽なので、

バスツアーを使ってみてください!

まとめ

  • サマソニ大阪会場は暑い!シャトルバスも暑い中待つ!暑いだらけ!
  • しかしツアーバスだとシャトルバスに並ぶこともなく、会場まで涼しく快適に体力を温存できる!
  • 往復3300円と少し高い!でも快適すぎて毎年課金してしまう!

バスツアーは、

上のページから予約できます!

🤡「ツアーバス、

岡山からのバスがあったよね?

そっちには乗らないの?」

朝がめちゃめちゃ早いんだよ😅

新幹線の方が良い😅

サマソニ大阪のホテルなら、

難波のホテルがオススメです!

🤡「上の記事に、

オススメのホテルを載せてます!

読んでみてください!」

以上です!

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それでは今日はこの辺で失礼します!

🤡「さようなら〜!」

最後まで読んでくれて、

ありがとうございます!